リトルボックス(プレイバックシアター)

プレイバックの団体リトルボックスのブログです。

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遅ればせながら・・・

はじめまして!リトルボックスメンバーのぐっさんです。
まずは自己紹介でもしてみます。

普段はサラリーマンやってます。一女一男(8歳、2歳)の父でもあります。
「プレイバックシアター」って?と問われると未だにしっくりくる
回答が見つけられません。

私のプレイバックシアターの歴史、始まりは、全て師匠であり、
リトルボックス創始者のりんさんとの出会いに端を発します。
仕事柄転勤が多く、プレイバックシアターをはじめたこの5,6年
だけでも茨城→神奈川→東京と移り住んでます。
不思議なものでリトルボックスのホームグラウンドである池袋に
近づけば近づくほど、練習への出席率が落ちています。
今までは、メンバーの中では古株の方でもあり、出席率も良かっ
たのですが・・・・。決して熱意が低下したのではありませんよー!

自分でもなぜこうまでのめりこんでしまったかわからないのですが。
本当に学ぶことや考えることが多く、はまっています。なんて言うか、
心の浄化ですかね。

演じたり、また、他のグループの公演をみたりすると、気持ちのいい
昼寝から目覚めた気分ですっきりします。何を書いているか意味不明
になってきたので、この辺でやめます。

2回連続で練習ブッチしてしまいましたが、忘年会は出ます!

                             byぐっさん

自己紹介始めます。

メンバーのタカ/です。
初めまして!

最近ようやくプレイバックの雰囲気になじんで来たようなきがします。
少しですが・・・

以前から即興で演劇等をやっていたのですが
プレイバックシアター(pt)であたらたに難しさを実感中です。

彫刻で指摘され 演技で指摘され

はやく 全く指摘されないようになりたいものです

最近
だんだん リトルボックスが生活の一部に・・・・

元気さで うっきーに負けないように
リトルボックの練習に参加しまーす!

心にゆとりを持って【感覚】を磨きましょう♪

「“すっごい”きれ~い」
「“超”○○じゃん」
「“やっばい”、“めっちゃ”美味しいかも」

はぁ~。。。
自分が使っている日常会話の言葉の中に「すごい」「ばんがります」「かっこいい」「かわいい」などが多様されているのに最近気付いたのです。。。。
これぞ、表現の貧しさの極地って感じです・・・トホホ。

芸術分野の“演劇”や“音楽”、“アート”などの特殊な場だけでなく、普段の生活でも「表現力」はその人が「表現」したいもの、つまり自分の考えていること、感じたことを他者に伝えたいという欲求を満足させるために必要なものだと思う。

この「表現力」の乏しさを克服させようと、数年前、会社から補助がでるので「ガッテン日本語ボキャブラリ(DAIDAK)」という通信教育を受講したことがあります。
無事期間内に添削課題も終了させ補助金までいただいたのに・・・この始末!
面目ございません。。。
(いえ、他人に謝ってもしかたにことですけれどね・・・。ごめんなさい自分・・・
ってところかしら・・・。)

でも、技術的な「表現力」のを身につけたからといって、肝心の中身(自分の感覚)がなかったら、表現もへったくれもないですね。

【リトルボックス(プレイバックシアター)】の練習でも、「悲しさ」「悔しさ」「嬉しさ」などの感情を、どうやって表現していくか・・・というようなこともしています。
ただ、実際に“テラー”が話してくれた“ストーリ”を聞いて、“その時、その人が”何を(どう)感じたのか(感情・感覚)がわからなかったら、表現のしようがありませんよね。
“アクター”は「表現力」よりもまず「感覚」を磨き、「感覚の表現」を磨かなければならないと思うのです・・・。

そこで、まずは日常生活を送っているなかでも【感覚】を磨くために、まずは心にゆとりを持とうと思います。ゆとりがないと、庭に咲いている菊の花にも気付きません。気付いても心に留まりません。ゆとりがあれば、おのずと感覚はしだいに研ぎ澄まされると思いますもの・・・。
ただ、あまり【感覚】が研ぎ澄まされても、今の世の中暮らしにくいのも事実ですからね・・・。やっぱり何事も程ほどかな・・・

と、またいい加減(適当)な自分^^; 
でもこの【いい加減・適当】という言葉の本来の意味は「ある状態・目的・要求などにぴったり合っていること」なんですから、良いことなんですのよ♪
ふふふっ。

ps ボジェレ解禁!でも、ワイン好きなわたくしですけれど、ボジョレはあんまり・・・^^;

By うっき~

はじめまして♪元気がとりえの“うっき~”です☆彡

はじめまして♪
ステキな“どきどき”が大好物の【三度の飯より仏像巡り】が大好きっ子
“うっきー”と申します♪

ドキドキ
ドキドキドキ

胸が熱くなるような“どきどき”を求めてはじめた【プレイバックシアター】ですが、
それはもう、毎回ドキドキものですの!
なかなか覚えが悪くて、【リトルボックス】のみなさんには
いつもいつもダメだしをくらっていますしね・・・トホホ。
もちろん、ステキな“どきどき”だってありますわよ!

そんな個性豊かなメンバーの刺激的な劇団【リトルボックス】では、
月1回をベースに【プレイバックシアター】の練習を行っています。

これから、【練習風景】や【プレイバックシアターとは?】【メンバーの素顔】などなど、
このブログでちょっとづつ紹介できたらよいなぁ~と思っています。
(って、そうですよね?)

まだまだ修行中の身ではございますが、これからはこの【ブログ】でも
よろしくお願いお頼み申します~☆彡

いつでも“ときめいていたい”ですものネ♪
うふふふふっ♪

まずは、ご挨拶まで♪
ちゃお~☆彡

日本一、練習の厳しい劇団リトルボックス

まさみさんの味噌パンは是非とも追及します。どんな味がするのか・・・・・演じてもらいます。
とは言いつつ、私も今日は仕事の帰りに五種類のどら焼きを買ってしまいました。
地下鉄南北線王子駅改札をでたところに、私を待っていたかのごとく「どらさん」たちが微笑んでいたのです。
子どもの頃から大福、あんぱん、どら焼きはいつも私の友達です。
さて食い物紀行ではなかったですね。
プレイバックシアターとリトルボックスの紹介をせねば。プレイバックシアターはご存知の方が多かろうと思いますので、そこそこにします。
リトルボックスは劇団として立ち上げてから、早や四年にもなります。
人間にしたら幼稚園の年中さんといったところ。ようやく自我が芽生えてきて、世の中のことがほんの少しわかってきた・・・・そうですね、奥深いプレイバックのことがようやく少しわかってきたところです。
リトルボックスのメンバーは総勢八名・・・いや十名だったかな。男性のほうが若干多いのです。他の劇団(パフォーマンスグループ)だと女性が幅をきかせているところが大半だと承っておりますが、まあまあ珍しいかな。
練習は月に一、二回。内容はとても厳しいと思う。アクティングしているときの基準というのが実は厳しい。
他のアクターの誰もが思いつかなかった演技をしたときに拍手喝さい。つまり誰しもがイメージして演ずるようなことは「やり直し!!」とリーダーからダメだしが出るのです。
「人にやさしく、仕事にはきびしく」と言うリーダー方針です。
さて次回はメンバー一人ひとリの紹介をご自分でお願いしますね。

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